ファッション化するオタク文化 ~家族の再々集結を目指して~

2022年度も、海堂家は日本国の定めた新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン及び早稲田大学教旨に従い、模範国民を目指し、自主的な感染予防の為の取り組みを進めてまいります。

言い訳がまた上手くなってく理由の言い訳は、もうきっと出来ない

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芽実戦没とかマジかよー。これはダメージでかいですよ。痛いですね…これは痛い…。

 

 

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いつかは坂道ぶりっこを集めて、ぶりっこスクワッドを結成して欲しいと…。日向がまだまだ坂を登っていくという時に、我々は推すべきメンを次々と失っていく。寒い時代だとは思わんか…。

 

 

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便所の落書きだと、改名に耐えられなかったってハナシも出てるけど、どーなんすかね。

しかし、ひらがなけやきのままじゃ欅の2軍感がぶりぶりするし、1軍のシングル選抜には入れず、自分達でシングルも出せずっていう八方塞がりだったじゃん。無能な大人に振り回されてしまったことは気の毒だけど、改名は必然だったろう。しなければ、飼い殺しにされるだけだった。

日向坂の「ひ」は、ひらがなけやきの「ひ」であり、イマニミテイロは空の色だった。ひらがなの魂死なず!と信じられればこんなことにならなかったのかもしれんな…。

 

 

 

ニュース番組

フィーリングカップル回 

特に言うこともなく。

 

 

ひなあい

メンバーの意外な一面ボーンビレッジ回

お触り会で説教してくる奴とかクレーマーみたいなもんだろ。

バーベキュー回前編

こうなってくると、この番組も面白くなってくる。

そりゃ春日もババアよりぶーぶの方がいいだろう。MCが推しをハッキリと決めるって展開も贔屓ネタで盛り上がれるから悪くない。いくら大バカ変態野郎でも天下のソニーの虎の子に手は出さないだろうしな。

 

 

乃木中

二期再ボーンビレッジ回

今さら二期なんて…と思ったけど、観てみると気軽でけっこー楽しかった。

まなったんの髪が久しぶりに黒くなってたり、りりあの二の腕がムキンクスになってたり。

寺田はクソって言葉使うの今はやめてんのかな。こういう事こそ説教厨の出番で、「蘭世の性格はクソじゃないし、女の子がクソって言葉は使わない方がいいよ。ウンコって言ってるのと同じだから」と諭してやるべきなんだ。

一番の見所は4番目の光のスタジオライブすかね。最後のお蕎麦プリンセスのカットがすげえ。ここまでのパワーの持ち主とは。これは一人だけ魔晄を浴びてますね。間違いない。

しかしオラとしては沙耶香に期待してんだが。あー、沙耶香のお兄ちゃんになりたい。

「今は乃木4期がアツいよね。このままだと美玖のことは2推し以下になっちゃうかもね」なんて言って、口先だけでいいから「えー、やだー」と心にもないことを言って欲しい。そういうプレイを楽しみたいと思ってんだ、オレは。


 

ヒナビンゴ

最終回前半

最近東村が気になるすごい気になる。最初は喋れない女としか思えなかったが、喋れないなりに小籔に対するアピール頑張ってるし。

お触り完売してないのって、濱岸・高瀬・井口の三神官だけだっていうじゃないか。濱岸も喋れないけど、どこで差がついたんだろうな。顔がいいとかダンスが上手いだとかってだけのハナシでもないよーな気もす。

高瀬は顔面的な問題とキャラがつまんないせいだろうな。帰国子女キャラってアイドルやる上でダメージ計算時に参照される値じゃないから。

井口は顔面だけで言えば、グループ内でギリ中堅にはいると思う。番組でも目立ってる。ダンスが壊滅的にアレなのとあのキャラ、どっちが大きく足を引っ張ってるのかは分からん。まぁあいつの場合、キャラってよりあれが素なんだろうけど。

バラエティメンってマテリアで言えば、支援マテリアなんだよな。便利な効果を持つが、単体では役に立たない。メインになるマテリアと組み合わせて初めて機能する。メインになれる奴ってのはビジュアルが良いだけじゃなくて、人格もアイドル的王道征ってる奴。結局人気が出るのはその手のメン。

全員がこさかなでもアイドルグループとしては成立するだろう。とりあえず可愛い顔が歌って踊ってりゃ、アイドルの本業は全うできる。こいつらでバラエティやれって言っても、ろくに喋らない、控えめで無難なことしか言わない、別に面白くない番組になるだろうけど。これが全員井口になると、やっぱ無理だ。歌って踊れない上、女芸人の集まりみたいな番組になる。可愛い担当が不在って、敵にダメージを与えられるコマンドが存在しないのと同じことだからな。勝利する手段が存在しない。

バラエティメンが活きるのは、主役になる可愛い連中がいてこそだ。まずこいつらが攻撃役になって、それを全体化なりファイナルアタックなりで支援する。だからお触り会みたいな1 on 1になると、井口は苦戦する。無料で観てる分には井口には面白いけど、自分が金払って誰か一人選べって言われたら、無難なカワイコチャンに行っちゃうのがオトコのサガなのだ!

最終回後半

ささみと井口の芝居が時間の無駄にしか思えなかった。あれならドロケイの時間延長せーや。

ここまで美玖が全く目立ってなかったが、ドラムで一気に来たね。つーかドラムセットって高そうな気するんだが。やっぱ金あるんすねぇ!

べみほってバスケ女だけじゃなくて、ピアノもいけんのかよ。ピアノできるとかメス臭プンプンしてんじゃん。これをきっかけに日向でバンドやれとかって声もあるが、アイドル……バンド………ぱすp………ぐっ…!がはっ……!あ、頭ン中をッ……蛇がのたうち回るッ……!!

 

 

 

 おいらはドレミよりこっちのが好きさね。AKBからこっち、女に男を歌わせ続けてるが、やはり女は女を歌わにゃならん。

君達のようなティーンエイジャーガールが、男を騙してナンボだと経験豊富な熟女のような口を利く。男を操作できると思っている。

例えばそれが野球部のピュアボーイなら、ご褒美キスの一つでも約束すれば、性への衝動がパワーに変わり、ホームランぐらいは打つということなのである。

しかし、化粧を覚えて、自分の市場価値などというものを運良く理解できれば、大人の男さえイージーだとあなどる。

だったら、こっちもそれに乗っかっていきたい。期待されてる単純な男をやってみせて、目覚め始めた母性本能にすがりたい。男を手の上で転がしてる気になっているマセた未成年を、実際には俺の手の上で転がすということではない。何の計算や駆け引きもなしに、ただ身を委ねたい…。

そして、そういった事とは関係なしに、君が夢を願うから33歳無職独身風俗狂いの乞食も張り切って、今年の夏も定職にもつかずに親の用意した部屋で振りコピ!うー、こんこんこんこんこーん!