ファッション化するオタク文化 ~家族の再々集結を目指して~

2022年度も、海堂家は日本国の定めた新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン及び早稲田大学教旨に従い、模範国民を目指し、自主的な感染予防の為の取り組みを進めてまいります。

君は君で 僕は僕で 走るだけ


最近はガキにヒモつけて散歩させるのが流行ってるらしい。
心ある人は反対もするだろうけれど、僕としては心を鬼にして「イヌの名前つけてんだから、今更ヒモの一本つけたくらいでガタガタ言うな」と言わなければならない。
次は首輪か?



キングスーパーライブでゆかりちゃんとユイエルがでるっていうもんだから、もしややまなこが光臨するんじゃと戦々恐々としてたのだけど、特にそういうこともなく終わったということで僕はメシがうまい。ここでやらなかったら未来永劫ないんじゃないかっていう気もすんだけどさ。
お互いのスケジュールが合わなくて難しいってのが事実なら、暇になりゃやってくれるんだろうか。まぁあと数年は二人ともでかいとこで単独ライブできそうな感じするし、アラフィフになんないと無理かね。しかし自分で書いといてアラフィフって恐ろしい言葉だべ。
アラフォーだってのに新規が入ってくるから人気が維持できてしまうのよ。もう入ってくんな。古参高齢者だけでやればいいの。こんなことに子供が付き合う必要はないんだ!
今更になって高校生男子なんかがファンになったとするだろ。もう母親の年齢だぞ。母親と同年代の女をありがたがって、ワーキャー叫ぶのかよ。だったらてめぇのママをオカズにしてセンズリだってできんだろうよ。未来ある若人が熟女に夢中になるなんて、同じ男として僕は切なくなってくるのだ!
大体ね、若い男が来たってゆかりちゃんは喜ばないのよ。基本的に女は年上の男が好きなの。それはなんでかって言うと、女なんていうのは自分が若く見られたい、子供扱いされたいっていう願望を常に抱えてるから。そこに未成年が来てみなさい。ゆかりちゃんは自分の年齢にコンプレックスを感じるだけ。俺がそうだっつったらそうなんだ!
しかし最も恐ろしいのはJKである。JKが「ゆかりん可愛いー」などと言えば、そこに「余裕」と「見下し」が透けて見える!貴族と貧者、持つ者と持たざる者。決して反撃されぬ安全圏からの長距離狙撃。女なんてのは若けりゃ偉いと思ってんだから、「ゆかりん可愛いー」の裏にあるのは「所詮こいつは40のババア」という見下しでしかない!女ってのは年寄りに向かってだって可愛いーなんて言うんだから、それと同じなのよ。もしくは幼稚園児が作った泥団子を見て、「わぁー、美味しそう」と心にもないことを言ってみせる幼稚園教諭。ゆかりちゃんがお前らの言葉でどれだけ泣いてると思ってる!弱いものいじめしてないで、もっと強い奴のとこ行って真正面から勝負してみろ!


工事中。
なんだか○が可愛く思えてきた。
クリスマスみたいなイベントって日本中どこ行っても逃げ切れるもんじゃないと思うが。そもそも真にクリスマスが苦手な人間っていうのは、そういうものに対する関心が完全に失せて、クリスマスだろうが何だろうが何も感じなくなるのよ。さゆにゃん、無理して非リア充気取らなくていいんだよ。これでそのうちクリスマスデートが流出したら、笑うしかないわな(邪笑)


のぎちんぽ最終回
他人の買い物ひたすら見せられりゃ飽きるよ。もうちょっとテレビ的に面白い物買ってくれりゃまだマシだったんだけど、普通に欲しいもの買っちゃってるし。もしくはイジリーが買い物ついてくか。乃木どこの買い物回が面白いのは日村のおかげなんだから。それも無理ならせめて複数のメンで行かせるべきだった。一人だとななせまるとか何もできないじゃん。
まぁななせまるもななみんも仕事がかったるければ無職になるのはどうだろうか。もしくはAV。



感想なんか。
まずタイトルを聞いて思ったことは、ボクの剛直でななみんの子宮をノックしてあげたいということだ(ぉ
今回は詩についてあれこれ言う部分はなさそう。紫衣装は悪いとは思わない。そんな良いとも思わないけど。
MVに関しては生駒が目立ち過ぎで僕的には面白くないのと、ほぼ台詞なしの分かりにくいドラマパート入れるくらいなら全編ダンスパートの方がありがたい。つーかこれ生駒が黙っていなくなってみんなに迷惑かけるってだけの話だよな?
あと生田と聖母が振りミスってんじゃね?の件。生田は確実にミスだろ。4:20のとこで「あ、やべミスった」って気づいて直そうとしてんじゃん。
ほんとチョロいよな。
シナリオや設定に無理があっても客が勝手にアレコレ理屈考えて勝手に納得して、不良品売りつけられても「発売されるだけマシ」と客が黙って直して満足して、バグがあれば回避方法を客が探してバグらないよう気を使いながら遊んで、振りが間違っても「これは演出」と超好意的解釈。
ほんとチョロい。ほんとに甘やかすのが好き。俺も含めて。