ファッション化するオタク文化 ~家族の再々集結を目指して~

2022年度も、海堂家は日本国の定めた新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン及び早稲田大学教旨に従い、模範国民を目指し、自主的な感染予防の為の取り組みを進めてまいります。

cease fire


今更ながらに5巻の感想なんか。
8話。画面が涙で観えねぇや…。μ'sのあれこれを知った上で観るとまるで重みが違う。えりちに接触する役が海未ちゃんだったのも1stPVの再現やるためなのよね。
9話。アイドルショップでμ'sのグッズ売られてたけど、あーゆーのって勝手に作っていいもんなのか?部長辺り文句言いそうなんだけど、感涙してんのよね。まぁ実際にライブ会場の外で非公式生写真とか売ってるオッサンいるし黙認なのか。しかしあの写真をどこで撮ってくるのか永遠の謎である。
特典CDのにこぷり女子道。この曲の激烈な強さにわしは泣いた。「ちやほやされたいだけじゃ こころざし低すぎるね」には、アイドルは笑顔を見せる仕事じゃなくて笑顔にさせる仕事なんだという部長の戦闘哲学が込められてるし、「痛さも本気 悪いか本気さ」「寒くて上等 寒いコは強い」には、たった独りの戦いを支え続けてきた玄人の揺るぎない信念を感じた。特典CDは毎回良曲だけど、今回は特に良い。