ファッション化するオタク文化 ~家族の再々集結を目指して~

2022年度も、海堂家は日本国の定めた新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン及び早稲田大学教旨に従い、模範国民を目指し、自主的な感染予防の為の取り組みを進めてまいります。

どうしてかな 懐かしいのは

遙かな日 ここにいたように

使用済み便所紙と同程度の価値のディケイド。
今思い返してみても、ホントにゴミ話の連続だった。
ディケイドのデザイン自体は遺影フォームを除けば好きになれたし、士のキャラはあれでもいいと思う。セリフは毎度カスだったが。あと士がビジュアル的にかっこいいとは思えない。たっくんとか天道の方が全然かっこいいじゃん。
それ以外は評価できる点が全く見当たらない。
ストーリーは後半になってからは、毎週ボットン便所の底みたいな感じだったよね。前半はまだ水洗だったよーな気もするけど。
光太郎は確かに良かった。(まー、騒ぎすぎな感もあっけど)っても、光太郎がよかっただけで、話自体はどうってことは。あとシンケン編も。
最もうんこマンだったのがアマゾン編。どうしようもないっていうのはこういうことかと痛感した。観てて頭痛くなったもん。特にアマゾン役の愚図は何なの?あれ本家アマゾンへの冒瀆だろう。カタコト役者だせばそれで済むと考えた連中共々死んでほしい。
コンセプトのリ・イマジネーション(笑)だっけ?リスペクトという名の冒瀆、もしくは冒瀆という名のリスペクトとか、実にソレっぽいこと言ってた馬鹿もいたが、結局は冒瀆という名の冒瀆だったね。冒瀆しかなかった。もしくは強姦。
大体、こんなもん見苦しくてみっともないだけの言い訳じゃねーかよ。五代とか天道にフラれたってだけだろ。それでオリジナル連中の代わりが務まるはずもないのに、大根役者連れてきてんだから。あんなのだすぐらいなら、変身後だけだしてくれた方がよかったよ。
映画に関しては言葉もない。言葉が無いんで何も言えないんだけど、ほんとにもう大先輩方まで巻き込んで大乱交パーティーをやってくれたねって感じで。夏の映画が最終回だって言ってたのに実は冬の映画が最終回とか、そんなに金儲けしたいかっていうか、企業倫理とかないのかな、東映には。単なる詐欺じゃんね。そしてテレビの最終回とは全く繋がらないときてる。どうせ冬の映画も何事もなかったかのように適当なとこからパラレルで始まるんだろう。お得意のライブ感なんでしょ?
挙句、テレ朝に謝罪させて、自分達は謝りもしねーでやんの。何様のつもりなんだよ、ドブ野郎。
だからダブルには救われた。ディケイドが毎週何かしらやらかしてたから、ダブルを地味だとか退屈だとか評する声もあるみたいだが、9年分の遺産を食い潰して先祖の顔に糞を塗った番組の方がいいならおめーも一緒にスカを楽しんで来い。
フィリップは別にどうってことないが、翔太郎はビジュ的にもかっこいいと思う。わしはこういう男好き。
もしゴミーユが見てたらエリザベス推しだろう。だって榊原顔。つまりキャバ顔。ゴミはキャバ嬢タイプの女がたぶん好き。声優雑誌開いてキャバ嬢いたら榊原でしょ?
声優雑誌で思い出した。こないだ声グラの15周年記念号読んだら野ブタがでてたんだが、やはりまだ需要あるということなのか。昔のゆかりちゃん見てるとこっちが居た堪れない気持ちに…(遠い目)